Release date
2026,9,19 (sat)



No, CZ-ImSt-381
Product name: Richie indigo Degicamo
Model name: anorak hoodie indigo Degital Camo
Color: INDIGO Blue
Size: 36(S),38(M),40(L),42(XL)
Price: 32,000 yen+tax( 35,200 )
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UCP(Universal Camouflage Pattern)アメリカ陸軍が
自然環境はもちろん、市街地やどんな環境でも
対応可能なカモフラージュバージョンとして採用したのが"デジタルカモ”です。
このデジタルカモをより街中に馴染むべくアレンジした本作。
実際に手に取ってどの箇所がアレンジされてるのか探し当ててみて下さい。
見つけたら盛り上がる事請け合いです!
インディゴのリップストップ生地を3回に分けて抜染して濃淡により柄を表現しております。
デジカモなのに経年変化ぎ楽しめるアメカジ好きには堪らない素材となっております。
アノラック本体は人気のRichieです。
ミリタリーのアノラックが好きで、
自分なりの解釈でギミックを色々詰め込んで作ってみました。
まず両サイドにZIPを配置。
モダンミリタリーのベンチレーション機能に加え、スリットとしても使える仕様にアップデートしてます。
その日の気分やスタイリングに合わせて、色々スタイリングしてもらえたらと思います。
フードもなかなか凝ってます!
後頭部のストッパーでしっかり固定できるので、チャリでもフードがズレにくい仕様です。
見た目に全振りしたツバもチャームポイントです!フードを被った時のツバの可愛さに萌えて下さい!
ウエストにはドローコード。
70年代のマウンテンパーカーで見かけるディテールです。
キュッと絞るとクラッシックなシルエットですが今見ると新鮮でキュートです!
さらに裾の前後にもドローコードを忍ばせています。
ここも絞り方次第で着丈や裾幅を調整可能。
気付けば、
スリット、ベンチレーション、フード調整、ウエスト、裾…
いつも通り"全部盛り仕様”になっております!
雨風凌ぐゴアテックスに敬意を評しつつ、暑がりにはオーバースペックと感じるあなたに最適な晴れの日専用アノラックです。
リラクシングな着心地なのに超本格的なディティールが男心をくすぐります。
是非ですー!
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No, CBC-ImSt-113
Product name: Mario-6.5oz★
Model name: Shop coat(6.5oz selvedge denim)Pinst★ripe
Color: Blue Denim ★Vintagewash,Blue Denim ★Onewash
Size: 36(S),38(M),40(L),42(XL)
Price: 41,000 yen+tax( 45,100 )
No, CBC-ImSt-113
Product name: Mario-6.5oz
Model name: Shop coat(6.5oz selvedge denim)
Color: Blue Denim Vintagewash、Blue Denim Onewash
Size: 36(S),38(M),40(L),42(XL)
Price: 35,000 yen+tax( 38,500 )
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70年代のヴィンテージデニムに見られる、独特の凹凸感や風合いを再現するため、旧式のシャトル織機でゆっくりと織り上げたIMPRESTOREオリジナルの6.5oz赤耳デニム。
糸にはアメリカ綿とオーストラリア綿を厳選し、ヴィンテージデニム特有の自然なネップ感を表現。さらに、インディゴ100%の染料で16回ロープ染色した糸を使用しています。
低速でゆっくりと織り上げる旧式織機ならではの、ふっくらとした凹凸感と奥行きのある表情が魅力です。
Pinst★ripe柄と無地の2パターンを制作。
Pinst★ripe柄は1920〜30年代のスターウォバッシュを抜染で表現しました。
遠目から見るとピンストライプ。
近づいて見ると、ひとつひとつのピンストライプが☆で表現されています。
柄のサイズ感と、抜染ならではの自然な風合いも拘りのポイント。
6.5というライトオンスからは想像できない、ヴィンテージデニムさながらの奥行きと表情。
しっかり雰囲気のある、かなり自信のある生地に仕上がりました。
着込むほどに色落ちやアタリも楽しめる生地なので、着る人それぞれの時間を重ねながら、自分だけの表情に育てていただけたら嬉しいです。
そんなオリジナルデニムを使って、今回はショップコートを作りました。
常々、モッズコート以外にも、この丈感でさらっと羽織れる一枚仕立てのアウターが欲しいと思っていました。
そんな中、CREECHで出会った70年代のヴィンテージのショップコート。理想に近い一着でした!
ただ、ヴィンテージのそれはフロントのボタンが比翼仕立てになっており、ボタンを閉めにくいという難点も。
そこで今回は、オールインワンなどに見られる隠しドットボタン仕様へとアレンジ。ヴィンテージの雰囲気は残しながら、よりストレスなく着られるディテールに仕上げました。
その他のディテールはショップコートをベースにしながら、サイジングは一から徹底的に見直しています。
身幅と肩幅はゆったりと広く取り、着丈はモッズコートと同じく膝上丈に。袖丈はジャストに設定し、全体のバランスを細かく調整しました。
ただ大きくしただけではなく、実際に着たときのシルエットやレイヤードのしやすさまで考え、現時点で考えるベストなバランスに。
今回製作したオリジナルの6.5oz赤耳デニムとも相性抜群で、軽快に羽織れるのに、しっかりと存在感のある一着に仕上がっています。
生地からディテール、そしてサイジングまで、随所に小技を効かせた自信作のショップコートです。
是非ですー!
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